タグ別アーカイブ: Carl Zeiss Makro Planar2/50 ZF.2

◆ 漁港.

Nikon Z6, Carl Zeiss Makro-Planar T* 2/50

天気が良かったので、那珂湊に行ってきました。 気温は27度くらいで 日射しは強かったですが 湿度が高くないため爽やかでした。

港のお店で昼食を摂りました。 金目の煮込みをたのみました。 魚は新鮮なのでしょうが 調理が上手くないため パサパサでイマイチでした。 刺身など 調理の腕とあまり関係ないものを頼んだ方が良いようです。

◆ Green.

Nikon Z6, Carl Zeiss Makro-Planar T* 2/50

天狗の御朱印で有名な神社に行きました。 この時期は 山の緑がとてもきれいでした。

ゴールデンウィークは めぼしい場所は人が多いので 観光地にはいかなかったので久々の観光でした。

今回は Z6に Fマウントアダプターを使いZFレンズで撮りました。 Z6との相性もよく 改めて良いレンズだなと思いました。 

◆ HEGEL SUPER.

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

寒さも 少しやわらいできましたが、 花粉のせいか少し ボーっとします。

ところで このFRISKのケースを ひとまわり?ほど大きくしたモノは、 HEADPHONE AMP USB/DACです。 切削アルミニウムのケースは STOMP BOX的な魅力があります。 スイッチもボンタもなにもない こんな小さな箱で 音が変わるのかと思いますが、 デザインが良く イイモノ感があります。 Mclintoshなどの高級オーディオを扱っているELECTRIが代理店になっています。

音は 解像度が上がり 音が近くハッキリします。 低音もシッカリでていますが、 ボーカル・ギターが前にでてきます。 ROCKやPOPSでは 楽しくノリ良く聞けます。 解像度が高いと 聞き疲れしそうですが、 PCからのノイズなどをシャットアウトしているせいか イヤな刺激感はありません。(爆音だとやや疲れますが)  PC直挿しとは かなり変わります。

ジャズポーカルなど ニュアンスや質感を楽しむ場合は、 Marantz HD-DAC1のほうが合っています。

HEGEL SUPERは microUSB(PC)と ミニジャック(ヘッドホン)を接続するだけなので とても手軽です。(microUSBコードはついてきません。)

SHURE SRH1540と合わせて使用すると、 お互いの特徴が増強し合い、 ROCKサイコー!! になります。

◆ Rosewood.

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

前回のiPhoneケースは デザインも サイズも気に入っていたのですが、 使っていると ボディービルダーのように テカテカになり、 ベースがブラックなので余計目立ってしまいます。(液晶面も同様に・・・)

テカらなさそうなケースに変えてみました。 周囲はプラスティックのマットブラックで、 メインはRosewoodです。 Woodのためか 商品個々で色の濃さや グラデュエーションが違っていました。 少し全体的に色が濃いめのモノを選びました。 日頃の服は 黒などシンプルな色が多いので 小物は少しカラフルにしました。

Rosewoodは ギターやベースの指板によく使用されており、 親しみもあります。 テカリもなく 家具のような佇まいもあり良さそうです。

Wood部分が少し浮きそうなカンジもあり 耐久性はプラスティック一体のモノの方があるでしょうね。

◆ six.

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

遅ればせながら、 iPhone6にしました。 これまでのモデルより デザイン性・クオリティーは高いとはいえませんが、 他のよりは良いです。 iPodと同じようなデザインなので あまり目新しさがないこともあります。

これまで保護フィルムは どうしてもキレイに貼れず 見た目わるくなるので貼っていませんでした。 それでもiPhone4sは無傷できれいですが、 最近は保護ガラスがでてきて かなりキレイなので購入しました。

Gorillaガラスなるものにしました。 正確な位置に貼るための プラスチック枠がついており、装着しそこにガラスをはめ込むのですが、 何回やっても端が引っかかるので 無理をしたせいか、 ホコリも入らずキレイに貼れたと思っていたのですが、 よーく見ると端に ホコリのようなガラスの割れがありました。 さらに光りの加減で 横一文字にヒビが入っているのを見つけました。 ぱっと見はキレイに見えるので まあいいかと 2日使っていましたが、 画面をみるたび どうしても目につき 気になるので、 結局新しく買い 貼り直しました。 白く浮いてはいないのですが、 今回は 少しホコリが入っています。

 

◆ クラシック シルバー.

FUJIFILM X-T1 (Graphite Silver Editon), NOKTON 50mm f1.1

FUJIFILM X-T1 (Graphite Silver Editon), NOKTON 50mm f1.1

FUJIFILM X-T1 (Graphite Sliver Edition)を持って 撮りにいってきました。 FUJIはJPEGの色が とても良いです。 特にフィルムシミュレーションの『PRO Neg.Hi』が気に入っていましたが、 新しく『クラシッククローム』が追加されより魅力的になりました。

また、 高速電子シャッターが搭載され 最高1/32000秒が可能で、 シャッター音が無音となります。 なるべく開放を使いたい ぼくにとって これが一番気に入ったところです。

X-T1(GSE)は説明によると 塗装にもこだわっているようで、 CONTAX S2を連想させます。 実際手にしてみると S2より表面は滑らかで 少し青みがかっていて クールなカンジです。

ボディーも小さくて良いのですが、 グリップ力をもっと上げたかったのと デザインのバランス的によくなるので large gripを使用しています。

デザイン的にも 趣味性の高いカメラなので、 Deff & KIMOTOのストラップや JAY TUJIMURAのホットシューカバー(これは いいのかビミョーですが)を付けています。 アクセサリーで遊ぶのも 楽しいですね。

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2

Nikon D810, Carl Zeiss Makro-Planar 50mm f2 ZF.2