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◆ 最後にA&W.

SONY RX100M5

今回 はじめての沖縄でした。 晴れた時は 少なかったですが、 冬の寒い時期に暖かい沖縄は よかったです。

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最後に 空港のA&Wで ハンバーガーやポテトを食べました。 初日に A&Wのルートビアを飲んだのですが 湿布の味でなかなか強烈でした。 

◆ 沖縄 Umikaji Terrace.

Nikon Z6, Leica Elmarit 28mm 3rd

空港に近いため 到着してまずUmikaji Terraceに行きました。 地中海風の白い建物群にいろんなお店が入っています。

そこで、 遅めの昼食にタコスを食べました。

今回、 Z6・Elmarit 28mm以外に 接写やフードフォトのために RX100M5を持って行きました。 しかし、広角側では湾曲が強く難しいところがあります。

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◆ 整体.

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だんだん春に近づいて来ましたね。

数日前より 腰が痛くなり出し、 生活もスムースにできない状態でした。 もともと 座っていることが多い上に、 ここのところギターやベースを弾いている時間が長かったため 腰に負担がかかったのかもしれません。

急に痛みが強くなって来たので きっかけが何かあったのだと思います。 思い当たるとすると、 ギターを立てかけてあるケースに入れる際 強く右上に体を回旋させたことです。 ケースの手前に 他のギターや荷物があったので 腕を伸ばしながらでしたので 変に力がかかったのかもしれません。

痛みがある程度強いため 勧められた整体に行きました。 揉んだり・押したりしたくらいで 治るとは思いませんでしたが、 思いのほか 痛みは軽減しました。 筋肉が硬くなっているためとのことでした。 筋肉や腱を痛めたり・炎症が起きたりではなくても こんなに痛みが出るのか理解しにくいところもありますが、 施術で軽快したので 炎症ではないのでしょう。

もちろん 整体の先生の技術にもよると思いますが、 マッサージはリラックス効果以外に 治療の効果もあるのだと 再認識させられました。

 

◆ ゆき クルマ.

RX100M5

今年は 雪が降りますね。

4年前に 雪が多く仕事に行けなかったことがあり、 パジェロを導入しました。 その後は しばらく雪はあまり降らなかったので、 雪に対してはやっと活躍です。 とても安心感があり頼もしいクルマです。

通常の道も 乗り心地が良く とても乗りやすいです。 ゆったり走るのに向いていますね。

ディーゼルで 音がうるさいため 快適に乗るには防音対策が必要ですが。

最近のオフロードやSUVは スポーツ系に向いているため 足が硬く・天井が低く実用的には しっくりこないことが多いです。

レンジローバーや ランクルもいいと思うのですが、 サイズが大きく 使いにくいところがあります。 トータルバランスで パジェロが今のところ 個人的にはいいのではと思っています。

 

◆ コンパクト.

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カメラ熱は 冷め気味のため、 小さく邪魔にならないモノを使うことが多いのですが、 GRも新製品は出ず、 RX100 M5ではセンサーが小さいため満足いかないこともあります。

そんな時 CANON PowerShot G1X Mark3が発売されたのを目にしました。 小さくAPS-Cセンサーです。 ちよっと気になっています。

 

◆ 仕事靴.

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仕事用の革靴を買いました。

仕事ではイスのあしに クツが ガシガシあたるので、 それほど高価でなく・軽く・履きやすいクツがいいです。

楽器の木材同様 革も良いモノが少なくなっています。 かなり高価なクツでも ヘロヘロの革だったりします。 仕事靴の理想は キメが細かく ツヤがあり 均一な 薄く・柔らかい革靴です。

日本で革靴というと やはりREGALですね。 どこにでも ありますし、 価格も海外の高級靴に比べると かなり控えめです。 関税などを考えると コストパフォーマンスは高いはずです。

REGALの中では 一番上位のモデルを買いました。 革も価格以上の質感があります。 ソールは革で、 靴底には スポンジが入っているとのことで だんだん足にフィットしてくるようです。 履きはじめでも 底の当たりがソフトで フィット感もあります。 高級靴の片鱗を感じさせ、 とても満足です。

 

◆ Les Paul CUSTOM.

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6年ほど前に購入した LP Custom historicのネックがソリまくり 修理不能で交換になりました。

しかし、同モデルは 価格上昇のため交換できず、 現在の同価格モデルへの交換となりました。

変更部分は、PUがP-90から通常のハムバッカーへ、 ボディーが1psマホガニーからマホガニーのメイプルトップへ そして 重量調整のため内部に穴が開けてあります、 指板がエボニーから人工物のリッチライトへ。 ことごとく 自慢の仕様が 変更されたモデルになりました。 特に指板は 容認しづらいモノです。

永久保証でも こういう保証では、 高価な新製品ギターを買うのは かなりのリスクを伴います。 これが プロを目指す若者が、 ローンを組んで 人生を賭け購入したような場合、 人生を狂わしかねない状況になりますよね。

可能ならヴィンテージ、 少なくとも数年経過した中古品の方が ダメな個体の見極めがしやすいです。 もし、 売った場合も 値下がり率が低いですしね。

ガッカリな仕様になった LP Customですが、 新しいモデルなだけあって 弾きやすいですし 音も悪くはないとは思います。 ヴィンテージライクではなく 太く色気のある音です。

有り難みが減った分 気楽に使えそうですけど・・・。(ノブは変えました。)

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◆MARK KENDRICK DESIGN.

SONY RX100 M5

草間彌生展の帰りに 楽器屋さんに寄りエフェクターを買いました。

ペイントは 手描きで1台1台デザインが違います。 VOL/DRIVEの調節ができる ブースター系です。 歪み量は 少ないので、 単体での使用というより 歪み系のエフェクターを前段でブーストすると 太い・芯のある音になります。

エフェクターを 重ねて音を作るのは ドーピングをしているようで好きではないのですが、 デザインにつられ ついつい集めてしまいます。

 

◆ Paul.

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Paul McCartneyを観てきました。 生ける伝説を 実際に見ることができたのは貴重な体験でした。

席は スタンドの上の方でしたので、 ステージはかなり遠かったですが 座って観られたのはよかったです。

現在、 74歳とのことですが ワールドツアーをこれだけの内容でこなすのは やはり常人ではないですね。 日本語も かなり交え ユーモアのあるMCは、 雲の上の存在ではありますが 親近感が湧きます。

 

◆ Burny RFB.

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Gibsonのネックが修理不能になってから、 新品のギターが信用できなくなってきました。 好みもあると思いますが、 新しいギターは 全般的に音の存在感が薄いような気がします。

ビンテージなら ダメなギターはダメになっているでしょうし、 年月を重ねたぶん音も好みのことが多いです。 だた 高価なのがネックです。 しかし、 ジャパンビンテージと言われているモノは 本家に比べると 格段に安価です。 資産価値や ブランド力はないですが、 実用には最適ではないでしょうか。 しかし、 パーツも安価なので ベグの精度も良くなく 場合によっては交換が必要かもしれません。

これはBurnyのファイヤーバードタイプで 音や作りは イイですが、 ペグは交換したいです。

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