
NIKON D810, Makro-Planar 100mm f2 ZF.2
もう少しすると 花の綺麗な季節になりますね。
花の形は 年が変わっても同じ。 桜は 桜、 ゆりは ゆりです。
同じように撮っていると 同じようになるのですが、 いつも同じようなところに 撮りに行っているので、 同じようになりがちです。 違いを出すのは 難しいですね。
NIKON D810, Makro-Planar 100mm f2 ZF.2
もう少しすると 花の綺麗な季節になりますね。
花の形は 年が変わっても同じ。 桜は 桜、 ゆりは ゆりです。
同じように撮っていると 同じようになるのですが、 いつも同じようなところに 撮りに行っているので、 同じようになりがちです。 違いを出すのは 難しいですね。
新しいMacBook Proにして USB-DACに接続して音が出ないためDACのメーカーに問い合わせたところ、 Macにも El Capitanでも正常な動作確認取れているとのことでした。
Appleでの相談を勧められたため、 Appleのサポートに問い合わせたところ、 iTunes自体で問題なく動作するか、 確かめる必要があり 一度OSごと入れ替えて 他の邪魔をしているデータがないか確かめる必要があるとのことでした。 OSごと入れ替えるのは Time capsuleでバックアップがとってあるとは言え 時間もかかり 不安もあるため、 後日再度連絡することとし 保留としました。
本体のスピーカーからは 音が出るので、 USBからの出力形式に問題があるのだろうと思ってはいたのですが、 システム環境のスピーカー出力には 外部機器などを選ぶ項目くらいしかありません。
ネットで調べていくと 音をよくするという記事に、 ユーティリティーの中に Audio MIDI設定より 出力形式を選択するとありました。 そこで Audio MIDI設定の項目で、 96kHzになっていたのを44.1kHzにすると 音がDACを通し外部スピーカーから出るようになりました。
ひとまず 一安心。 落ち着きました。 それで 音楽を流しながら ベースの練習などをしていたため、 それができないと 不都合なんです。
Appleサポートの方も上級の方へ相談していただいたりもしましたがわからなかったようです。 専門ならそれくらいわかっても良いと思うのですが、 外部機器に関わることなので 無理なのかもしれません。
パソコンで 動画はほとんど扱わないため、 それほど高性能はいらないと思い MacBook AirにホータブルHD(2台で、1台はバックアップ用)を使用しています。
画像や音楽のファイルは 外付けHDに保存していますが、 それでもパソコンのHD (250GB)がいっぱいになってきました。 そこで なるべく内蔵HDの大きいMacBook Pro(13inch) にし、 グレードアップできるものは アップし、 ストレージは1TBまで増やしました。
これまでも 保存用HDはNAS(ネットを通じて 保存・読み込み可能)が気になっており、 ある写真の方が RAID 6の外付けHDを導入されているのを見て 同じようなモノにしようと探しました。 で、 BUFFALO TeraStation TS1400D (12TB)にしました。
RAIDは HDがクラッシュした時も 支障無く作動し 復旧できることなどが特徴です。 RAIDにも グレードがあり、 目的に合ったタイプを選ぶ必要があります。 容量の確保・速度でバランスのよいRAID 5にしました。
MacBook Proはまだ届いておらず、 上海から出荷され到着待ちです。 TS1400Dは 先に届いているので設定しました。 設定は 難しくありませんでしたが、 MacBookが届くまでに データを入れておこうとしているのですが、 MacBook AirはLANポートがないため 無線LANでつながっています。 それなので 転送速度が遅く、 写真データだけで 転送終了まで7日と出ています。
Proが来てから 有線で転送した方が良さそうです。
いろいろ調べたり、 セッティングしているうちに 結局現在の使用状況だと、 少し容量の大きいポータブルHD2台(1台はバックアップ用)で運用するのが、 一番いいように思えて来ました。 それぞれに2度データの保存をする必要がありますが、 雷などでも1台をつなげていなければ助かりますし、 データの転送も USB3.0での接続なので、 結局早いのではないかと思います。